article

RRC member interview Text: shun sato A+チーム(目標:フルマラソンsub 2時間50分)第6クールMVPに選ばれた島田和幸さん シカゴマラソンでPB達成 シカゴマラソンは、当日の気温が7℃から10℃ぐらいでした。コースはフラットでしたし、ニューヨークと同じように応援が絶え間なくてすごく独特で楽しかったです。ゴールした時は、2時間56分ぐらいで「あーベス...
もっと見る
RRC member interview Text: shun sato A2チーム(目標:フルマラソンsub 3時間10分)第6クールMVPに選ばれた有馬寛之さん 難コースの横浜マラソン 横浜マラソンは、難しいコースでタイムが出ないと聞いていたので最初から攻めようと決めていました。最後は少し余力を残してPB(3時間5分34秒・現在は3時間0分45秒:つくばマラソン)を出せて良かったです...
もっと見る
RRC member interview Text: shun sato A1チーム(目標:フルマラソンsub 3時間00分)第6クールMVPに選ばれた市川貴洋さん 最後まで諦めなかった北海道マラソン 自己ベストを更新したわけでもない中、シーズンMVPをいただいて、なんか恐縮です(苦笑)。 北海道マラソンは、後半、ペースが落ちてかなり苦しい展開になったんですけど、個人的には大きな経験になり...
もっと見る
RETO RUNNING CLUBでは第8クールのメンバーを募集します
RETOが主宰するRETO RUNNING CLUBでは、第8クールとなる2024年2月から2024年4月のメンバーを募集します。 クラブの合言葉は「Challenge is success」(挑戦は成功だ)。クラブ活動を通じて「目標達成をサポートすること」と「メンバーの人生を豊かにできるコミュニティであること」を理念に掲げて運営しています。 月2回の公式練習会、合宿、専門家によるオンライ...
もっと見る
チームとして臨み、楽しんだ「北海道マラソン2023」RETO RUNNING CLUB
Text: shun sato 北海道マラソンには、RETO RUNNING CULBから30名ものランナーが出走した。 夏のマラソンで、しかも場所は札幌。地方都市のマラソンに一つのチームからこれだけのメンバーがそろって出走するのは、なかなかないだろう。 北海道マラソン6日前の公式練習会にも出走者が多く参加した 今回は出走者だけではなく、応援とサポートで参加するメンバー、そしてメンバー...
もっと見る
真夏の北海道マラソン「過酷なコンディションの中で自己ベストを更新できた理由」
Text: shun sato RETO RUNNING CLUB 第6クール(2023年8月~2023年10月)。チームとして大きなトピックの一つが、クラブの同一大会への参加人数としては過去最多となる約30名が出場した北海道マラソンだ。 真夏の厳しい気象コンディションの間も公式練習会は開催された 今年のレースは、スタート時の気温が29度、湿度78%。レース中には気温が30度を超えるな...
もっと見る
【新メンバー募集】RETO RUNNING CLUB 第7クール
RETOが主宰するRETO RUNNING CLUBでは、第7クールとなる2023年11月から2024年1月のメンバーを募集します。メンバーの一般募集は半年ぶりとなります。 クラブの合言葉は「Challenge is success」(挑戦は成功だ)。クラブ活動を通じて「目標達成をサポートすること」と「メンバーの人生を豊かにできるコミュニティであること」を理念に掲げて運営しています。 月2...
もっと見る
ランナーにとって身近でやっかいな足首捻挫。正しい対処方法とは。
Text: shun sato 甘く見てはならない足首捻挫 足首捻挫は、ランナーにとって、一番身近でやっかいな怪我だろう。 “やっかい”というのは、完治が簡単そうに見えて、実際はそうではないからだ。 捻挫は経験がある人が多いので、整形外科には頼らず、個人の判断で処置を施すケースもよくある。冷やして、湿布して、あるいは固定して、腫れが引けば走れるだろう。そう、自己判断して、走り始める。しか...
もっと見る
あそび+トレーニングになるイベントが多いので、ほんと楽しいです
RRC member interview Text: shun sato Aチーム(目標:フルマラソンsub 3時間00分)第5クールMVPに選ばれた是枝一摩さん 以前は、一歩前に踏み出すのに慎重だった是枝一摩さん。今はAやA+で、みんなが苦しむ中、平然とメニューをこなして「強い!!」と言われ、いろんな練習会に積極的に参加するようになりました。知らなかった世界を大きく広げ、ランを含め...
もっと見る
RRC member interview Text: shun sato Cチーム(目標:フルマラソンsub 4時間00分)第5クールMVPに選ばれた小渕美和さん 「万年Cチーム」と言われながらも地道に努力を重ね、名古屋ウイメンズでサブ4達成、5クールの1500mタイムトライアル(TT)では6分切りを達成しました。いつも多くのメンバーに支えられながら大きな壁をひとつ、ふたつ乗り...
もっと見る