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RETO RUNNING CLUBでは第13クールのメンバーを募集します
RETOが主宰するRETO RUNNING CLUBでは、発足4年目の活動スタートとなる第13クール(2025年5月から2025年7月)のメンバーを募集します。 クラブのコンセプトは「 FASTER BUT MORE \#速さの奥へ 」。 RETO RUNNNING CLUBには、他のランニングコミュニティ、あるいは即席のランニングイベントとは一線を画すコミットメントとロイヤリティがありま...
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RETO TRAIL CLUBが発足!第1クールのメンバーを募集します
RETOではこの度、トレイルランニングで目標達成を目指すランナーを対象とした「RETO TRAIL CLUB」を発足します。トレイルランニングも含めた月に3回の練習会に加え、不定期開催予定のオンラインセッションや、チームとしてのトレイルレースへの参加、合宿なども予定しています。 チームのファウンダー兼メインコーチを務めるのはRETO RUNNING CLUBでもコーチを務め、トレイルラ...
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RRC member interview text:Shun Sato 第11クール B+チーム(目標:フルマラソンsub3時間20分)MVP 山本直哉さん 練習で得た自信 昨年3月の板橋シティマラソンで出したタイム(3時間31分55秒)をつくばで更新(3時間11分48秒)することができたのは、スピードに対する怖さを払拭できたこと、それによる心理的な余裕ができたことが大きかったと思います。...
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RETO RUNNING CLUBでは第12クールのメンバーを募集します
RETOが主宰するRETO RUNNING CLUBでは、第12クール(2025年2月〜2025年4月)のメンバーを募集します。 クラブのコンセプトは「 FASTER BUT MORE #速さの奥へ 」。 RETO RUNNNING CLUBには、他のランニングコミュニティ、あるいは即席のランニングイベントとは一線を画すコミットメントとロイヤリティがあります。それを支えているのは、クラブの...
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RRC member interview text:Shun Sato 第10クール Cチーム(目標:フルマラソンsub4時間00分)MVP YURIさん コロナ禍でのスタート 私が走り始めたのは、コロナ禍で在宅勤務になったのがキッカケです。 運動不足を感じていたのでジムに行くようになり、最初は筋トレをしていたんですけど、トレーナーさんに「ジムに来ない時は有酸素運動をした方がいいよ」といわ...
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RRC member interview text:Shun Sato 第10クール A+チーム(目標:フルマラソンsub2時間50分)MVP 渡部健太さん PB狙いの道マラ 北海道マラソンは地元のレースなので自己ベスト更新しか狙っていませんでした。準備は3月の東京マラソンが終わった後すぐにスタートしました。6月に飛騨高山ウルトラマラソンを控えていたのでモチベーションが下がることはなかった...
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RRC member interview text:Shun Sato 第10クール B+チーム(目標:フルマラソンsub3時間15分)MVP 親松健太さん 10か月、3回のマラソンで70分のタイム短縮 水戸黄門漫遊マラソンで3時間15分40秒を出し、今年3月の東京マラソン(3時間58分11秒)から43分タイムを縮めることができました。昨年12月の湘南国際マラソンが初フルで4時間25分だっ...
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RRC member interview text:Shun Sato 第10クール Bチーム(目標:フルマラソンsub 3時間30分)MVP 木村太さん 清々しい気持ちで終えた横浜マラソン 横浜マラソンで、サブ3.5(3時間23分20秒)を達成しましたが、ここまでタイムが出るとは正直、思っていなかったです。それまでの自己ベストは昨年の京都マラソンのタイム(3時間48分05秒)で、今年の大...
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RRC member interview text:Shun Sato 第10クール A2チーム(目標:フルマラソンsub3時間10分)MVP 飯塚菜々子さん 7年ぶりにラン再開 初フルのホノルル(昨年12月)から水戸漫遊マラソンまで、1年かからずに40分近くタイムを縮めることができたのは、自分でもちょっとびっくりしました。 私は中高で、陸上をしていました。ただ、中学の時は、陸上部がなく、...
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Why I Run:Stories from Runners vol.3阿久澤隆さん 後篇 Text:Shun Sato ELDORESOの誕生前夜、前述のアウトドアショップのオーナーが新たにランニングショップをオープンする記念にと、別注品を依頼され、最初に作ったのが綿麻のキャップだった。 ただ、阿久澤隆さんは、スポーツの商品を作るのには、抵抗があった。 「スポーツものって、素材とか性能も...
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